g♯↑611

g♯↑611

 

全て g♯↑611 で表します(一例)。
Materia としては オクターブ上下の移動は OK
順番の並べ替えは不可とします。

※の付いたコード(スケール)は変化形によっては適用できない場合があります。

 

g♯↑611 を含むコード(スケール)は以下の通りです。

 

Diatonic chord

Ⅱm7  Fm7(D♯)

Ⅳ6    G♯6(D♯)

 

以上、(  )内は キー 又は スケールです。
g♯↑611と実音の同じa♭↑611はリンク先に併記しています。

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